
• 製造・物流現場のラベル作成業務を効率化したい方 • BarTenderなど既存のラベル印刷環境を活用したい方 • 生成AIによる業務改善を検討している管理職・DX担当者
本ウェビナーは、CSI (Thailand)とRicoh (Thailand) IMS部門の共同企画として開催する全2回シリーズの第1回です。
Ricoh (Thailand) IMS部門から、製造業で利用されるラベル・リボンなどのサーマル商品や、バーコードラベル業務について紹介します。
CSI側からは、生成AI「Gemini」を活用してPDF仕様書を解析し、ラベルに必要な情報を抽出する「Label AI」のプロトタイプを紹介します。
デモでは、担当者による確認、ラベル定義の作成・承認、既存BarTenderテンプレートへの項目割り当て、プレビュー、テスト印刷までの流れを解説します。
最後に、AIによる読み取りミスへの対策、既存印刷環境の活用、実運用に向けた課題を整理し、第2回のラベル照合・確認編につなげます。
下記フォームよりお申し込みください。視聴用URLをメールにて送付いたします。